〜このホームページは、仁とさおりの
       
世界一周旅行の記録です。
    いつまで続くのか?どこまで行けるのか?〜


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お待ちしてます
          
 パナマ
つり橋のある風景(ボケテ)
 コスタリカで見た観光用のつり橋ではない。生活のためのつり橋。かなり老朽化が進んでいて渡るのがチョット怖いくらいだが、味のある雰囲気をかもし出してくれる・・・。
民宿のテラス(ボケテ)
 一日中テラスでくつろいだ。
 車も殆ど走らない。騒音も殆ど聞こえない。聞こえるのは自然の音ばかり。
一年中花が咲く(ボケテ)
 ボケテの街は一年中「春」といわれるくらい花の咲かない時が無い。
 過ごしやすく美しい町。
カレーライス(ボケテ)
 昔、日本人の奥さんと結婚していたと言うアメリカ人。今は、ボケテでパナマの奥さんと暮らしている。
 昔覚えた「カレー」を地元の人相手に商売している。
 懐かしい味がした。
 一緒に売っている、奥さん手作りのシナモンクッキーも美味しかった。
懐かしい景色(ボケテ)
 なんとなく日本でも見られそうな懐かしい景色に旅の疲れが癒される。
 遠く離れたパナマの山村でホッとできる場所を見つけた。
ビッグシティ・パナマ(パナマシティ)
 
この写真だけ見せられても、これが中米の小さな国の首都だということに気付かないでしょう・・・。
 中米を馬鹿にし過ぎていたかもしれません。(反省)
パナマ(パナマシティ)
 
街中には大きなホテルやカジノが目に付く。チョット裏どうりのホテル街に入るとボディーラインのくっきり見えるキツメの服を着た売春婦が街角に立っている。
 想像しているような中米の雰囲気はこの街には似合わない。
エディフィシオ(ビル)(パナマ゙シティ)
 高層ビルが立ち並ぶセントロ。
崩れそうなアパートが立ち並ぶスラム。この町は二つの顔を持っている。
もう一つのパナマ(パナマシティ)
 人が住めるような感じのしない半分壊れかけのアパートに貧困層は住んでいます。
 遠くに見える綺麗なビル群をどんな目で彼らは見ているのでしょうか・・・。

 
当れ!宝くじ(パナマシティ)
 パナマでは宝くじが流行っているのか?宝くじ売りの屋台が異常なほど店を広げている。
 夢を買いたい人が多いのかもしれない。
市バス(パナマシティ)
 日本の暴走族も驚くほど派手に彩られたバス。これが市民の足となる公共のバスだから「パナマ人」の人間性を疑いたくもなる・・・。
パナマ運河(パナマ運河)
 26メートルの水位を三つの水門で調整しながら運河を通り抜ける・・・。間近で見ても不思議な仕組みだ。
 
水門(パナマ運河)
 右と左で明らかに水位が違うのが判ると思う。人工的に水位を調節して運河を安全に航海できるようにしてあるのだ。やっぱり不思議だ。
白い砂浜(サン・ブラス)
 「白い
砂浜」が綺麗なのか?
 「海が綺麗」なのか?
 「空が綺麗」なのか?
 「緑のヤシが綺麗」なのか?
 「全部綺麗」だった。
スターフィッシュ(サン・ブラス)
 
海の中には手のひらよりも少し大き目の大きさの赤いヒトデ。
白い砂浜(サン・ブラス)
 
砂浜の白い色が少しずつ水色に変わります。
イス(サン・ブラス)
 
砂浜に椅子がありました。
(サン・ブラス)
白い砂浜に移るパームツリーの影までが絵になります。
 
島に上陸(サン・ブラス)
 
ゴムボートで島に上陸
ハンモック(サン・ブラス)
 
先住民「クナ」の子供たち。
モラ(サン・ブラス)
 お土産用に店先に飾られた「モラ」。
 
(サン・ブラス)
 
写真のような島がいっぱい在ります。
宙返り(サン・ブラス)
 
船から海に飛び込んで遊んでいました。
空港(サン・ブラス)
 
島の端から端までを使って空港になっています。(滑走路の端から端までの写真)
BAR(サン・ブラス)
 ポルベニ−ル島にはセスナの空港が一つ、レストランが1軒、ホテルが1軒
、BARが1軒、お土産屋が1軒在ります。
船内(サン・ブラス)
 
狭い船内、居場所を確保するのが大変です。場所の無い人は外にでています。
要塞(ポルトベーロ)
 
世界遺産?の要塞。観光客もまばら、お土産屋も無い、昼間はBARも開いていない・・・。それに、あいにくの天気・・・。過去の栄光が灰色の雲に良く似合う。
 「コロンビア」の「カルタヘナ」へ暗くなってから密入国者か難民船の様に出発した。