〜このホームページは、仁とさおりの
       
世界一周旅行の記録です。
    いつまで続くのか?どこまで行けるのか?〜


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お待ちしてます
 アジア
<トルコ>
ドゥルム(イスタンブール)
 羊肉のトルコ風つくねをパン生地で包んでいる。ボリュームたっぷりで美味しい。(350円)
鯖サンド(イスタンブール)
 イスタンブールの食と言えば「鯖サンド」。たぶん、旅人の間では一番有名なトルコ料理。
 フランスパンに焼いた鯖と玉葱スライスが挟んである。塩とレモン汁を掛けて食べる。
 味は想像するよりも日本でも作れるから食べてみて。(300円)
ざくろのジュース(イスタンブール)
 ざくろの生ジュース。店先でざくろを絞ってくれる。(200円)
ピザ(イスタンブール)
 スィミットと呼ばれるゴマが付いたパンをピザ風に仕上げてある。
 これは美味い!簡単なので日本でも出来るでしょう。ゴマピザ!(450円)
チャイ(イスタンブール)
 名前は違うけど物はリプトンの普通の紅茶。但し、トルコ産。
 渋みが出るまでたっぷり煮出した紅茶をお湯で薄めて飲むのがトルコ風。(大75円)
飲むヨーグルト(サフランボル)
 トルコ人は何を食べるときにもこのヨーグルトジュースをよく飲んでる。
 チャイは凄く甘くして飲むのにこのヨーグルトジュールは全く甘くない。(50円) 
LAHMACUN(サフランボル)
 トルコ風ピザのような感じ。トマトソースが塗ってある。
 サラダが付く(125円)
カタクチイワシのから揚げ(サフランボル)
 トルコは魚貝が豊富!「地中海の恵み」と言っても、市場を除くと鯖と小鯵(あじ)にカタクチイワシぐらいで日本の様に種類は豊富では無い。
 サフランボルの宿で夕食を頼んだ時に出てきた料理。(ご飯、サラダ、チャイ、煮物付きで750円)
ポートリー・ケバブ(カッパドキア)
 壷に入った、羊肉のシチュー。テーブルに運ばれた時に中華包丁の様なでっかい包丁で上の部分を壊してくれる。
 写真の割り方は失敗!本当は上の部分だけ綺麗に取れるはず・・・なのに。失敗すると、シチューの中に陶器の破片が入ってジャリジャリする。カッパドキア名物(1500円)
トルコの朝食(カッパドキア)
 トルコの朝食と言えば、トマト、キューリ、チーズ、オリーブ、卵、ジャムが付いている。
 これに、世界一美味しいと言われるトルコのパンが食べ放題!チャイが付く。(ツーリスト・ペンション朝食、ホテル代に含む))
<インド>
ターリー(ムンバイ)
 ターリーとは、インドの定食。写真の物は、サウス・インディアン・ターリー。何種類かのカレーに、白御飯とチャパティーが付くのが特徴。普通3種類ほどのカレーとラッサンと呼ばれる酸っぱいスープにダヒーと呼ばれるヨーグルトとデザートが付く。カレー各種はおかわり自由。おなかいっぱい食べてたったの35ルピー!日本円で92円。安い!
 お店によってだいぶ趣が変わるので、お気に入りのお店を探そう!
ジャガイモのフライ(ゴア)
 カレーコロッケのパン粉なし。写真のパンに挟んで食べるのが普通。勿論そのまま食べても美味。(14円)
リモカとレモン・ソーダ(ハンピ)
 インド人がよく飲んでるコカ・コーラ社のジュース「リモカ」。最初の一口はレモン・スカッシュの味。後味がトイレの芳香剤風で鼻に付くので余り好きじゃない。
 インドのレストランでよく見るレモン・ソーダーは、グラスに入った生絞りライムにソーダー水が付いてくる。
 生絞りライムの爽やかな酸味がインド料理に良く合う。(27円〜)
プーリー(ハンピ)
 水で練った小麦粉を薄く延ばしてあげた物(プーリー)にカレーが付いたセット。朝食で食べるとちょうど良い。(33円)
マニ・プーリー(ハイダラバード)
 ラモジ・フィルム・シティーで食べたスナック。電車の中でもよく売りに来る。ちょっと小腹が空いた時や、おやつ代わり食べるとちょうどいい。
 お米を揚げたものに、玉葱や豆を混ぜて、ピリ辛特性ソースで和えてある。(54円)
ヌードル・スープ(コルカタ)
 写真のものは、香港飯店のベジ・ヌードル・スープ。
スープは鶏がらなので、ベジタリアン・フードではない。
 インドでカレーに飽きたら食べたい一品。アッサリとした味わいが嬉しい。(122円)
 因みに、ゴールデン・ドラゴンのヌードル・スープも美味!
KFCベジタリアン・プレート(コルカタ)
 ケンタッキーフライドチキンのベジタリアン・プレート。KFCのベジ食と言うのも変な気分だけど、意外に美味しい。(240円)
 ハンバーガーの味よりも。、実はここのKFCスタッフの半分ぐらいが、聴覚障害者。
 障害者を積極的に雇用する所が、マザー・テレサの街コルカタらしい。日本も見習いたいインドの一面です。
サンドイッチ(コルカタ)
 ニュー・マーケット近くの屋台のサンドイッチ屋さん。写真はベジ・エッグ・サンド(40円)。ボリュームたっぷりで一個で十分満足できる。味はそこそこ。
 使い捨ての陶器を使ったラッシーも売ってる。
ベジ・タン・トゥク(ブッタ・ガヤ)
 チベット料理「トゥクパ」と同じスープに、ワンタンのような麺が入っている。野菜たっぷりのワンタンスープと言ったところ。
 野菜だけで出汁をとっているのに味が深い。味の決め手は、マサラソルト。
 ブッタ・ガヤに行く機会があるなら、是非「フジヤ・グリーン」に行ってください。
ラッシー(ブッダ・ガヤ)
 インドの飲み物と言えば「ラッシー」をはずせません。ヨーグルトを水で薄めた、いわゆる飲むヨーグルト。
 バナナやマンゴーなどのフルーツを混ぜても美味!
 屋台のラッシー屋さんでは、写真の様な壷で作ってくれます。(25円〜)
サンバル・バダ&ダル・バダ(ヴァラナシ)
 僕たちのインドの朝食の定番「サンバル・バダ」。
 ヴァラナシでは「バラ」と言っていた。
 ドーナツのような見た目だけど甘くない。原材料も小麦粉じゃなくてたぶん米ではないかな?
 「サンバル」と呼ばれるタマリンド味の野菜カレーをたっぷりかけて食べると美味! 
 ヒヨコマメがたっぷり入ったのがダル・バダ。(写真右側)(75円/2個)
スパイシー・ヴァイツのから揚げ定食(ヴァラナシ)
 インドで何でから揚げ定食?と思うかもしれないけど。美味しい日本食にめぐり合うことが非常に難しいインドで「スパイシー・ヴァイツ」は安食堂なのにかなり頑張ってる。決してスッゲー美味いとはいえない味だけど、このインドでこの味は素晴らしい。値段も65ルピー(170円)ととってもリーズナブル。自家製マヨネーズが泣かせます。
スパイシー・ヴァイツの冷やし中華(ヴァラナシ)
 上と同じくスパイシー・ヴァイツの一番人気メニュー。信じられない!これほどの冷やし中華がインド、しかもヴァラナシで食べれるなんて。
 大げさに感じるかもしれませんが、ヴァラナシに行く方是非ご賞味あれ。(180円)
 場所はベンガリー・トラ通り沿いで、人に聞けば直ぐに分かる。
北インド・ターリー(アグラー)
 南インドのターリーに比べてカレーの種類が少ない。ダルバート(ヒヨコマメのスープ)、野菜カレー、ダヒ(ヨーグルト)、ご飯、チャパティーが付いてる。(130円)
 絶対に南インドのターリーの方が上手いしお得。北インドで南インド・ターリーを食べれる場所もあるけれど、かなり趣が違う店が多いので是非「南」で食べて。
LMBのラジャスタン・ターリー(ジャイプール)
 凄く豪華なのはいいのだけれど、量が多すぎて一人では食べきれない。なのに、2人でシェアして食べるのは禁止なので一人一つずつ頼まなくてはならないのが欠点。
 はっきり言ってしまうと味は微妙・・・。
 豪華な雰囲気は味わえました。(780円)
タンドリー・チキン(ジャイプール)
 誰でも知ってる定番インド料理。ヨーグルトと数種類のスパイスにつけた骨付きチキンを、タンドールと言うつぼ型のオーブンで焼いたもの。
 インドを二ヶ月旅してきて初めて食べました。「美味しい」(200円/2分の1匹)
ラマユルの宿の夕食(ラマユル)
 ラダック地方でよく食べられている昼食を晩御飯に頂いた。 
 ご飯の上に青菜の炒め物と,、茹でた豆が乗っている。シンプルな味付けだけどヘルシーで意外と美味しい。(104円)
ツァンパ(リゾン)
 チベットの主食。大麦を炒って粉にしたもの。バター茶を加えて固めて食べる。
 味は殆んどしない。口の中がパサパサになる。
 これが美味しいと思えるようになればチベット通と言ってもいいと思う。(無料)
バター茶(リゾン)
 チベット人が好んで飲むお茶。結して美味しくない。うすーいミルクティーに塩味をつけた感じ?(無料)
トゥクパ(マナリー)
 チベット食で美味しいといえるのは「トゥクパ」でしょう。外国人旅行者向けのレストランであれば味付けの濃いものがいただける。これは、日本人の僕らでも美味しくいただける。
 地元の人達が利用するようなレストランに行くとかなりの薄味。ラダック地方ではマトンで出汁を取るのが主流なので、羊肉の独特の臭いが鼻につく。(156円)
<ネパール>
ベジタリアン・ダルバート(カトマンドゥ)
 「ダルバート」はネパールの定食。インドのターリーに似てる。ヨーグルト以外は食べ放題。
 青菜を炒めたものが添えられるのがインドのターリーとは違う。(140円) 食べ過ぎに注意!
MOMO(カトマンドゥ)
 日本の餃子に似たような見た目。味も殆んど変わらないけど、調理方法と材料が日本のものとはちょっと違う。ネパールでは普通バフ(水牛)の肉が使われる。焼く場合もあるけど通常は蒸す。唐辛子のソースを付けて食べる。お店で食べるのもいいけど、カトマンドゥーでは是非屋台で食べて!(40円/8個))
ウォー(カトマンドゥ)
 地元の人はネパール・ピッツァと説明してくれたけど、日本人的にはお好み焼きの方がまだ近いかも・・・。
 豆の粉を水で溶いたものに水牛の肉のミンチを挟んで焼く。(16円/1枚)
チャン(ポカラ)
 チベット風ドブロク(原材料は大麦らしい)。ほんのりと酸味の利いた甘くないカルピスのような味わい。暑いポカラで冷えたチャンが美味い。
 値段が安いので思わず飲みすぎてしまう。(56円/660ml)

 レイクサイドのデビ・モモ・レストランの近くレストラン「サンジュ」では、長期滞在の日本人がよく飲んだくれている。因みにこの店のダルバーとは安くて美味い!(80円)
ネパール風ドーナッツ(ベニ)
 見た目もドーナツなら味もドーナツなんだけど、ジャガイモのカレーと食べるのがネパール風。(ドーナツ8円)(カレー8円)(サモサ8円)
<パキスタン>
シシ・カバブ(ペシャワール)
 イスラム圏なので羊肉なのかと思っていたら牛肉だった。
 牛肉のつくねとトマトをマサラ・スパイスで炒める。程よい辛味が食欲をそそる。美味!(セット172円、サラダ、パン、デザート付)
ミルク・シャーベット(ペシャワール)
 ペシャワールのアフガンマーケットにある屋台で食べられる。
 作り方がユニーク。暑いペシャワールで冷凍庫も使わず氷とたっぷりの塩を使ってミルクをシャーベットにしていく。
 懐かしいミルクキャンディーのような味。(39円)
マンゴー・ジュース(ペシャワール)
 シャーベットのお店と同じアフガンマーケットの中にある屋台で飲める。
 生のマンゴーを氷と一緒にミキサーにかけてその場でジュースにしてくれる。
 暑いパキスタンでとっても冷たくて、とっても甘くって、ちょっぴり酸っぱい、おいしい一品。(31円)
ポテト・サラダ(ペシャワール)
 オールド・バザールでよく見かける屋台。
 茹でたジャガイモをマヨネーズのようなもので和えてる。油っぽいパキスタンの料理に飽きたら食べたい一品。(8円)
カラーシュ・バレーの食事(カラーシュバレー)
 ブンブレッドのカラーシュ・ゲストハウスで頂いた夕食。青菜を煮込んだもの、サラダ、ジャガイモの煮物や豆の煮物。
 パン(チャパティー)が小麦粉でなく大麦になった。身体に良さそうな味わい。(480円/宿泊代+3食)
<中国>
美食街の6元定食(カシュガル)
 カシュガルの美食街にはたくさんの屋台が集まっている。そこで食べれる定食は食べ放題で6元(96円)。
 信じられない安さ!味も美味しい!ついつい食べ過ぎてしまうのが欠点。因みにここで飲むビールは3元(48円/630ml)インド→パキスタンから着た僕達には天国のような場所。
中国の「緑茶」と「ポテトチップス」(カシュガル)
 海外で飲むペットボトルの緑茶の殆んどに砂糖が入っている。
 日本人にとって砂糖入りの緑茶にはちょっと抵抗があるけど中国で無糖の緑茶を発見!
 写真のものは微糖の「ジャスミン茶」。パッケージが似ているのでいつも間違えて買ってしまう。
 ジャスミン茶は砂糖入りでも結構いける。
 ポテトチップスは味付けがユニーク。写真のものは「ナス炒め味」。(お茶48円 ポテトチップス128円)
豆腐脳(カシュガル)
 中国で見つけた僕たちが最も好きな一品。自家製豆腐に特性タレと搾采(ザーサイ)、春菜が乗っている。
 あさっりとしていて朝食に最高。(24円)
包子(カシュガル)
 店先でいくつも容器を重ねて蒸してるから見かけるとついつい食べたくなってしまう。
 日本の肉まんの小さいもの。
 カシュガルでは漢民族の人達が朝食によく食べてた。(40円)
餃子(カシュガル)
 カシュガルのウィグル人マーケットで食べた餃子。
 中国では日本で食べるような焼き餃子を見かけることが殆んど無い。
 水餃子か写真のような蒸し餃子。しかも、具は豚肉や鶏肉の場合もあるけど新疆地方では羊肉の餃子が主流。
 ウィグル人はタレをつけずに食べるので具にしっかりと味が付いていた。(16円/個)
ド(カシュガル)
 氷とヨーグルトを混ぜた飲み物。スプーンを使って食べたくなるのだけど、地元の人は器からそのまま飲んでいるので僕たちもそれに従う。が、ちょっと飲みにくい・・・。
 意外に量が多いので一人で全部飲むとお腹を壊しそう。(32円)
鶏湯面(敦煌)
 敦煌名物「ジータンメン」。名前の通り鶏がらスープのラーメン?
 中国は麺類が非常に多いけれど、その麺はラーメンの麺というよりは日本のうどんに限りなく近い味わい。
 だから、鶏がらうどんと思ってもらうと味の想像がしやすいかも・・・。(64円)
陶器のヨーグルト(北京)
 商店の店先にカラの容器が並べられてるのをよく見かける。
 日本でよく3パック100円で売られている懐かしいヨーグルトの味。(35円)
ドンブリ(北京)
 中国ではいろんな物をどんぶりにしてくれる。ご飯とメインを単品で注文をするよりもお徳感がある。(128円)
炒飯(北京)
 日本の炒飯よりもシンプル。高級店に行けば違うのかもしれないけど町の定食屋では卵炒飯が普通。卵とちょっとの野菜が入ってるだけ。(128円)
吉野家の牛丼(北京)
 中国の吉野家は、高級デパートの中に入っていたりする。「ヘッ!?こんな所に吉野家があるなんて。」と、思わず驚くような所に出店してある。
 味は日本のものと全く変わらない。
 日本よりもメニューが豊富。コカ・コーラのセットメニューがあるのが中国流。(216円)
中国風おでん(北京)
 唐辛子たっぷりの辛いスープで煮込まれたつくねや魚のすり身。
 ピーナッツのソースをたっぷりかけて食べると美味。(16円/本)
羊串(大連)
 中国なら何所でも食べられる料理。丹東や大連では七輪で自分で焼きながら食べる店も多い。
 唐辛子がたっぷりかかっていて辛いけどビールが進む。羊の脂身は甘くて美味しい!癖になる味。(16円)
中国風鍋(大連)
 店先に並べられた、野菜や肉、魚のすり身などなど様々な具を自分達でかごに集めレジに持っていくとお会計をしてくれて10分後には茹でられてテーブルに運ばれる。
 自分の好きなものだけで鍋になるので嬉しい。(16円/品)
鳥蛋菓子(丹東)
 クレープに卵とふが挟んである。ネギと豆板醤が美味しい。(32円)
<モンゴル>
ゴリヤシ(ザミーンウッド)
 牛肉の煮込みにご飯、サラダが付いたセット。モンゴルなら何所でも食べれる料理。残念ながらモンゴルは食文化が乏しい。その上、中国に比べて物価が安いとはいえないので食の満足度は低い。(350円)
ボーズのスープ(ウランバートル)
 ボーズと呼ばれるモンゴル風の餃子が入ったスープ。モンゴルで肉と言えば羊。当然独特の臭みがある。食べなれると癖になる味。(270円)
ソーセージ・セット(ウランバートル)
 モンゴルではソーセージが安い。市場に行くと沢山の種類のソーセージを並べてグラム売りしている店がある。
 料理にソーセージを使う物も多い。
 ただし卵が高い。1個17円ぐらいするから日本よりも高いかもしれない。(220円)
羊肉のマカロニ・スープ(ウランバートル)
 ウランバートル近郊のゲルでホームステイした時に頂いた夕食。
 グツグツと煮込んだたっぷりの羊の乾し肉にジャガイモとニンジン。味付けは塩。
 シンプルだけど美味しい。
羊のスープ(ウランバートル)
 モンゴルでは子供が生まれたら羊を一頭殺してスープを作る。そのスープを母親に飲ませると産後の回復が早いと言われている。
 たまたま、僕たちがゲルにお邪魔したときに生まれたばかりの子供を連れて母親がゲルに帰ってきた。早速、ゲルのお婆ちゃんとお父さんが羊を捌いてスープを作った。
アズ(ウランバートル)
 羊肉とジャガイモの炒め物。麺と一緒になってる事も多い。
 田舎で食べると肉とジャガイモ、麺。かなりシンプル。
 都会で食べると肉、ジャガイモ、ニンジン、玉葱などなど具沢山な代わりに麺がなくなる。同じ料理だとは思えないほど見た目も味も違う。(200円)
苺ジャム(ウランバートル)
 ホームステイした時に頂いた苺ジャム。煮崩れし無い程度に煮込んだ苺ジャム。甘みも少なくそのまま食べても美味しいし、ヨーグルトやパンに塗っても美味。